レースの出番で便利?
- 2008/07/31(木) 19:58:28
EPオフ全日本3位の彼が来ます!?
- 2008/07/29(火) 20:28:14
8月3日、HDCサーキットのレースに、EPオフ全日本で表彰台をゲットした井土選手が参加されるそうです。
私も彼の走りを見てみたいのですが、同じ日に深川でGPオフのレースがあり、そちらに参加するので・・・
週末の天気がちょっと心配ですが、どちらのレースも多少の雨でも実行されると思います。
EPオフ全日本で
- 2008/07/28(月) 20:33:13
輪厚でチキチキ
- 2008/07/26(土) 22:44:20
今日はK林さん、yamさんと一緒に輪厚で練習してきました。
今年はレースが増えて、普通に走るのって久しぶりのような気がします(^^;)
私は去年1年間使ってほったらかしだったスペアのエンジンを調整してたのですが、だいぶ圧縮がなくなっていてまともにフケず、アイドリングも続かないのでもうダメかと思いましたが、スロー絞り気味のあたりで、ヒートもせず安定して使えるようになりました。
1レース位は使えるかな?
車のセッティングは、先週も今週も人の車を調整していたような・・・
でも、良く走るようになったようでよかったです(^^)
本日のびっくり事件は・・・
K林さんのインファのダンパーステー折損でした。こんな厚みあるのに折れるんですね?!
ダンパーステーも予備を持っていた方がいいのかな〜

MBX6の画像その3
- 2008/07/25(金) 17:54:14
リタイヤ防止策(京商向け)
- 2008/07/23(水) 12:47:42
インファーノのハブキャリアのサスピンは、両側Eリングで留められていて、頻度は低いですけど走行中に外れちゃう事があります。そうなると、サスピンがずれてハブキャリアが片持ちになり、ジャンプ等のきっかけでサスアームの先端が折れてしまいます。
ST-Rでもサスアームが折れた人の車を観察すると、Eリングが無い事があったので、これが原因の骨折は多いと思います。
特にレースでは絶対に起きて欲しくないトラブルですね。こんなEリング1個に自分の命を預けるわけにはいかーん!と思って、対策をしています。
ハブキャリアにイモネジを打って、サスピンに溝を掘り、Eリングが無くてもサスピンが抜けないようにしています。サスピンに加工しないとイモネジだけでは滑って抜けます。

リアの方はうまくハブキャリアの中心に穴を開ければ、サスピンを反転するとホイールベースが最大と最小にできると思いますが、それは後から気付いたので・・・
ホイールベース変更時には、この裏にもう1個イモネジを打ってあってそちらで留めます。

これをやってから、1日レースやった後にEリングが飛んでいるのに気が付いた事があり、しっかり約に役に立ちました(^^)
めんどくさい人は、Eリングをステンレスにするだけでも結構違うと思います。
ビッグダンパーのセット
- 2008/07/21(月) 20:43:55
K林さんからビッグダンパーのお下がりを売ってもらいました。
曲がったユニバは、根性を入れ直して、真っ直ぐに修正(^^;)この軽量ユニバはとても固いのですが、曲げ直しは可能です。

ビッグダンパー用のスチールブッシュとかバネとか、もろもろパーツを注文したら結構な金額になり、サイフが軽くなりました・・・
深川行けるのかな?(^^;)
s.jpg)
8穴のピストンを試したかったのですが買い忘れたので、純正ピストンに穴開けして作っちゃいました。
s.jpg)
今日、輪厚でさっそく試してきました。コースは先週のレース後の鬼ギャップ状態なので、テストにはちょうどよかった(?)です。
ビッグダンパーを使うのは初めてなので、あに〜さんのセットや、最近海外で流行のセットを参考にセッティング。
これはいいですね!車が跳ねません。
細系ダンパーだと、ギャップとジャンプの両方に対応するのは難しく、一方に合わすと、もう一方が弱くなりますが、ビッグダンパーはギャップに強くジャンプも吸収します。
いまさら?ってツッコまれそうですが・・・
s.jpg)
最近、海外ではIFW337トラギー用サスプレートを使うのが流行りで、以前に試した時は曲がらなくてやめちゃったのですが、輪厚のトンデモギャップには効くだろうと思い、今日はこれでセットを目指してみました。そこそこいい感じにはなったと思うのですが。
セッティングシートを載せて〜って要望あったので、載せておきます。

※フロントのステーは、純正では真ん中の位置と同じです。
※リアハブはWCEのナローでなく、ノーマルのワイドです。
3PK、4PKの危険
- 2008/07/19(土) 13:18:07
最近あちこちで2.4Gのノーコンが話題になっていますが、ホビーショップ高木のBBSでも詳しく書かれていました。3PK・4PKで2.4Gをお使いでGPオフロードやる人はご一読をお勧めします。
フタバの2.4Gを使う場合、GPオフロードのようにメカボックスに受信機を密閉格納すると、暑い日は2タンク程の走行で暴走してしまうそうです。
フェイルセーフを設定すれば回避できるそうですが、これが初期値のHOLDのまま使っている人がいるため、車が暴走状態になってしまうようです。
心配になって自分のプロポを見てみたら大丈夫でした(^^)
こんな風にセットしましょう(3PK)
スロットルの設定は、THを選択してスロットル操作をブレーキに入れたまま+と−を1秒間押すと設定されます。初期値のままではノーコン時に車がすっとんで行きますよ〜

熱対策はやはりメカボックスに穴開けや電動ファン等で空気を送って冷やす方法がいいようです。
ちなみに私がインファーノでやっている対策例は、こちらの記事に書いてあります。
フタバ2.4Gの熱ノーコン対策
あとはフェイルセーフが確実に効くようにするためか、受信機からコード類を遠ざけることもすすめられていました。
根本原因を考えてみると、フェイルセーフが効くという事は電波が途絶えるからであって、これはおそらく受信機の発振器が温度補償型でないため、温度が上がると周波数ドリフトが許容範囲をずれてしまい、狙った周波数の電波を受信できなくなるのだと思われます。
メーカーで対策も可能だと思いますが、部品の単価が上がり、受信機の価格が上がってしまいますね・・・
フタバで、通常タイプのほかに、GPカー向けとかで単価が高いけど発熱対策しているバージョンの2種類出してくれるといいのかな?
【関連記事】
・フタバ2.4Gの熱ノーコン対策
・8ightの2.4G熱対策
B-MAX4が海外レースで優勝した話
- 2008/07/18(金) 12:48:25
ヨコモのHPに、B-MAX4が海外レースで優勝した模様が掲載されています。
http://www.teamyokomo.com/jpn/news/08/2008efra_euro/euro2008.html
「BXで出場するつもりが、発売前のB-MAX4をテストしてたらとても良かったので、そのままレースに使って優勝しちゃいました〜」だそうです。いいのかそれで(^^;)
安価なハイエンドだった、MR-4BCの後継的な立場になりそうかもです?価格も¥23800と当時のそれに近いですからね。
この価格でスリッパーと前後ユニバが付いて来る事を考えると、それが標準になっていないドゥルガとは価格的には互角かな???
外で走らせるなら、ドゥルガよりもB-MAX4の方が防塵性が高いので、メンテが楽ですね。
発売は8月下旬ころみたいです。








RSS 1.0
