B4のセッティング
- 2008/03/30(日) 21:44:38
昨日のシンタニコソ練でB4のセッティングをいろいろ試してみました。
とりあえずタイムは自己ベストを大きく更新できましたが、何が一番効果があったのかは??
しばらくスタビを付けていませんでしたが、やっぱりリアスタビはある方が反応が良くて好みでした。写真のスタビはφ1.5mmピアノ線とヨコモのパーツで作ったものです。
ホイールベースもノーマルから変えていませんでしたがショートに変更し、車高も前下げに。

でもって立ち位置を変えるととても新鮮でした。特にストレート側に立つととても車が見やすかったです。どうりでAメインではストレート側が満員になるはずです。
場所を変えてもいつも通りに走れたので、レースの度に移動してみようかな?
ストレート側は首がちょっと疲れますけど・・・
エキスパートディスチャージャーのインプレ
- 2008/03/28(金) 13:19:06
ABCホビーのエキスパートディスチャージャー(放電器)を使った感想です。
10A放電が、外部電源無しでできるという特徴があるので、走りきれなかった分を抜いたり、バッテリーの目覚まし(活性化)にも使えると思って買いました。充電器はたくさん持っているのですが、大電流の放電ができるものを持っていなかったのです。
大きさは同社の充電器よりひとまわり大きく、最初からワニグチが固定で生えているので、根元の接触不良の心配は無さそうです(^^)

うわさ通り電源要らずで、電圧や放電電流を細かく設定でき、設定値は電池を外しても記憶されます。(最大)10A放電するだけあってファンの音はかなり大きめです。放電完了のお知らせは、ABCホビーのチャージャーでお馴染みの(?)音です。

なんだか難しい事が書いてありますが・・・

ディスプレイを見ていると、設定電圧になるまで一定電流で放電し、その後、電圧が一定のまま放電電流が徐々に下がっていくのが目で確認できます。
なかなか難しい制御をしていますね。これは役に立ちそうです(^^)

エキスパートチャージャーの改造
- 2008/03/26(水) 17:56:03
ABCホビーのACDCエキスパートチャージャーが壊れましたが(T_T)修理に出すのもめんどくさいので改造してしまいました。

充電中に不可解なオートカットがかかると思っていたら、マイナス側の黒コードがものすごく熱くなっており、調べるとケーブルを受ける端子が接触不良を起こしていて、ケーブル押さえが発熱で溶けてしまいました。

もともと接触面が狭いので、トラブル防止に改良する事にしました。
問題ない方のプラス側の赤端子も外してしまい、コードをダイレクトにハンダ付けしてしまいました。これでもう接触不良は起きないでしょう(^^)

コードの先はワニ口(わにぐち)にしてあるので、バラセル以外の充電時には違うコネクターをはさめばいいだけなので、何にでも使えます。(ショートには注意!)
めざましテレビの松崎選手の動画
- 2008/03/25(火) 19:39:01
めざましテレビにTeamHBの松崎隼人選手が出ていたのですが、みなさん見ました?
私は起きれないのでYouTubeで見ました(^^;)見逃した方はこちらからどうぞ。
●動画リンク●
アンテナ折れ対策の小技
- 2008/03/24(月) 12:18:57
CAT SXのシャーシ画像
- 2008/03/22(土) 18:17:57
3月20日サンデーレース結果
- 2008/03/21(金) 12:03:57
昨日のシンタニレースは、小学生の子がDF-03で初参加しており、身長の関係で操縦台から車が見えるか心配されていましたが、マナーもよくがんばって走ってました。今後が期待されますが、もしハイエンド車を導入されたら、おじさんはそのうち追いつけなくなるかもしれないです(^^;)
レースの方は強豪の方が不参加と聞き、少しは順位が上がるチャンス!?と思いましたが、全日本地区予選直後にもかかわらず、4WDが11人、2WDが9人と結構な台数に。
私の結果は4WDがA4位、2WDがA3位でした。2WDはスタート直後の大混乱で最下位に落ちてしまいましたが、なんとか追い上げできたのでよかったかな?

結果リザルトです
2WD

4WD

次回レース予定は、4月5日土曜ナイトレース、4月20日サンデーレースです。
それまでまた練習ですね〜
B4に大きいアンプの積み方
- 2008/03/19(水) 12:53:10
NovakのSS+ブラシレスアンプのヒートシンク部分やファンがボディに干渉するため、穴を開けて搭載していたのですが、少し改良してみました。
これははみ出ていた時のやり方。
シャーシの底が傾斜しているので、アンプの内側の底を持ち上げると、ヒートシンクの飛び出し量が少し減ります。
それでもはみ出ましたので、もう3年位前に作ったボディなので惜しげも無くカット!
ボディをカットして曲げ直してテープ留めすると、こんな感じになります。

裏はこんな感じ

近くで見てもあまり目立ちませんね。
これで具がはみ出ているとはもう言われないでしょう(^^;)

冷却ファンは低くするために、おもいきり斜めに付けています。去年の世界戦でGTBを搭載していた選手はこうしていたようです。
アンプの温度はファンをOFFで走行後64℃、ファンをONで走行後45℃でした。

安定化電源買うなら今のうち?
- 2008/03/18(火) 19:09:45








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